婚活で理想がわからない男性へ|迷う理由と見つけ方

目次

婚活で理想がわからない男性へ。
好きなタイプを聞かれても、言葉にできない。
出会うたびに、「これでいいのかな」と迷ってしまう。

ただ、わからないからといって、間違っているわけではありません。
あなたの中に、想いがないわけでもありません。
まだ、言葉になっていないだけです。

大阪の結婚相談所KOKOROMUSUBIにも、
「理想がわからない」と悩む男性が来られます。
理想が見えないままでも、婚活は進められます。

大切なのは、
“わからない自分”を責めないこと。
そこから、少しずつ、あなたの本音は動き始めます。


婚活で理想がわからない男性は珍しくない

すぐに答えられない人も多い

婚活をしゆうと、
「理想の女性は?」って聞かれることがあるろう。

その瞬間、
頭が止まる。
言葉が出てこん。

たとえば、
考えたい気持ちはある。
ちゃんと答えたいとも思う。

それなのに、
うまく言葉にならん。

すると、
「自分はおかしいんやろか」
「みんなは答えられゆうのに」
そんなふうに、
不安になる夜もあるかもしれん。

ただ、
婚活で理想がわからない男性は、
決して少数やない。
実は、かなり多いがよ。

しかも、
すぐに答えが出んということは、
何も考えてないわけやない。
むしろ、
ちゃんと考えようとしゆう証拠ながやき。

だからこそ、
「適当に言うたらえい」
そう思えんから、
言葉が止まる。
それだけ、真剣やということながよ。

迷うのは真剣な証拠

そもそも、
適当に答えんと、
自分の気持ちを探そうとしゆう。

言い換えたら、
流されずに、
ちゃんと婚活と向き合おうとしゆう、
ということでもある。

つまり、
軽い気持ちやない。
遊びの婚活でもない。
まじめな姿勢そのものながやき。

そのため、
「答えられん自分はダメや」
なんて思わんでえい。

今は、
心の中で探しゆう途中なだけ。
まだ言葉になってないだけ。

そして、
その“止まる時間”は、
無駄やない。
遠回りでもない。

むしろ、
婚活で理想がわからない男性にとって、
その時間こそが、
本音に近づくための、
大事な準備期間ながよ。


理想が見えなくなる一番の理由

自分の気持ちを考える習慣が少なかった

これまで、
仕事や周りの期待を優先してきた人ほど、
「自分はどうしたいか」を、
後回しにしてきたことが多い。

たとえば、
忙しさを理由に、
自分の気持ちを感じる時間を取らんかったり。
また、
周りの期待に応えようとして、
自分の本音を横に置いたり。

その結果、
自分の声は、
だんだん小さくなる。

そして、
気づいたときには、
「何が好きか」さえ、
分からんなっちゅうこともあるがよ。

ただ、
それは心が壊れたわけやない。
むしろ、
ずっと人のために動いてきただけながやき。

だからこそ、
今、理想が見えんのは、
失敗やない。
ここから、
自分の気持ちを
取り戻していく途中ながよ。

周りの価値観を優先してきた

「男やき、しっかりせんと」
「仕事が第一やろ」
そんな言葉の中で、
自分の気持ちを後ろに置いてきた人も多いろう。

そのため、
「自分はどうしたい?」より、
「どう見られるか」を
先に考える癖がついた。

それでも、
それは弱さやない。

むしろ、
責任を背負って、
周りを守ろうとしてきた証拠。

だからこそ、
今、理想が見えんでも、
落ち込まんでえい。
ここから、
少しずつ、
自分の声を
聞き直していけるがやき。


「理想を持たなきゃ」と思いすぎている

正解を出そうとしすぎている

婚活をしゆうと、
「ちゃんとした理想を言わんと」って
思ってしまうことがある。

たしかに、
周りがはっきり答えゆうように見えると、
「自分も、ちゃんとした答えを出さんと」
って、焦ることもあるろう。

ただ、
その焦りが、
“正解っぽい答え”を
探させてしまうがよ。

たとえば、
無難そうな条件を並べたり。
人にウケがよさそうな言い方を選んだり。

それでも、
最初から完璧な理想なんて、
誰にも出せんがやき。

だからこそ、
迷いながら考えるほうが、
むしろ、
ほんとの気持ちに近づきやすいがよ。

頭で考えすぎてしまう

理想を考えると、
年齢。
仕事。
性格。
まず、条件が浮かぶ人も多い。

たしかに、
条件も大事な要素ではある。
ただ、
それだけを並べても、
心が動かんこと、あるやろ。

そんなときは、
条件が悪いわけやない。
むしろ、
心が「まだそこじゃない」って
教えてくれゆうだけながやき。

そのため、
頭で整理する前に、
胸がどう感じたかを
そっと見てあげてほしい。

「楽やったか」
「無理してなかったか」
その小さな感覚が、
理想への大事なヒントになるがよ。


婚活で理想がわからない男性は、条件より“感覚”がヒントになる

一緒にいてどう感じたいか

理想を考えようとすると、
どうしても、
年齢や仕事、性格みたいな
分かりやすい条件に目がいきやすい。

たしかに、
条件も一つの目安にはなる。
ただ、
それだけを並べても、
心が動かんこと、あるやろ。

だからこそ、
条件を見る前に、
一緒におるときの「自分」を
見てほしいがよ。

たとえば、
気を張っちゅうか。
無理して話しゆうか。
それとも、
自然に笑えゆうか。

そのときの感覚は、
言葉よりも先に、
あなたの本音を
ちゃんと教えてくれるがやき。

無理していないかを見てみる

頑張りすぎる関係は、
最初は何とか続く。

けれど、
無理は長くは持たん。
だんだん、
気づかんうちに、
しんどさが積もってくるがよ。

だからこそ、
「ちゃんとせんと」より、
「楽やな」って思えるかどうか、
そこを大事にしてほしい。

安心できるか。
力を抜いておれるか。
その“楽さ”こそが、
あなたに合う関係の
いちばん分かりやすいサインながやき。


過去の恋愛が影響していることもある

うまくいかなかった経験

前の恋で、
大事にされんかったこと。
裏切られたこと。
一人で悩んだ夜。

そういう出来事は、
「もう終わったはず」やのに、
心の奥に残りやすい。

たとえ時間がたっても、
ふとした瞬間に、
思い出してしまうことがあるがよ。

たとえば、
似たような言い方をされたとき。
または、
同じような場面になりそうなとき。

すると、
体より先に、
心が先に反応してしまう。

「またあのときみたいになるかもしれん」
そう思うだけで、
気持ちが一気に縮こまることもあるろう。

同じ失敗をしたくない気持ち

だからこそ、
「また同じ思いをしたらどうしよう」
って気持ちが、
自然と出てくる。

その結果、
誰かと距離が近づきそうになる前に、
無意識に、
一歩引いてしまうこともあるがよ。

それでも、
それは臆病やからやない。
弱いからやない。

むしろ、
人を大切にしてきたからこそ、
同じ痛みを、
もう一度味わいたくないだけ。

だから、
今、理想が見えんでも、
自分を責めんでえい。

その怖さは、
あなたが、
ちゃんと誰かを好きになった証。
そして、
真剣に向き合ってきた証ながやき。


婚活で理想がわからない男性は「好き」が分かりにくくなっているだけかもしれない

期待するのが怖くなっている

誰かを好きになると、
うれしい気持ちと一緒に、
自然と期待も生まれる。

たとえば、
連絡は来るろうか。
大事にしてくれるろうか。
この人は、信じてもえいろうか。

ところが、
その期待が、
過去の傷とつながると、
心が先にブレーキをかけてしまうがよ。

「期待したら、またしんどなるかもしれん」
「信じたら、また壊れるかもしれん」

そう思うだけで、
気持ちが一気に守りに入ってしまう。

だからこそ、
期待せんようにする。
最初から、心を動かさんようにする。

それは、
冷たいからやない。
好きになれんからやない。

むしろ、
自分を守るための、
やさしい選択ながやき。

心が少し休んでいる時期

それでも、
「前はもっとときめいたのに」
「昔は、簡単に好きになれたのに」
って思うこともあるろう。

ただ、
心には、リズムがある。

走るときもあれば、
止まるときもある。
頑張るときもあれば、
休むときもある。

だから、
ときめかん時期があってもえい。
誰にも惹かれん時期があってもえい。

それは、
壊れたわけやない。
終わったわけやない。

ただ、
心が、
「少し休ませて」って
言いゆうだけながよ。


ピンとこない出会いが続くと不安になる

自分がおかしいのではと感じてしまう

出会いはある。
相手も悪い人やない。
それでも、心が動かん。

一回だけやったら、
「たまたま合わんかっただけ」って思える。
ただ、
それが何回も続くと、
だんだん不安が大きくなってくるがよ。

「自分だけ、どこか変なんやろか」
「何か欠けちゅうんやろか」
そんなふうに、
夜になると考え込んでしまうこともあるろう。

それでも、
心が動かんいうこと自体は、
異常やない。
むしろ、
ちゃんと感じ取っちゅう証拠でもあるがやき。

周りの声に揺れる

さらに、
周りから、
「えい人やん」
「贅沢やない?」
って言われると、

「自分の感覚が間違っちゅうんやろか」
って、
自分を疑い始めてしまう。

たしかに、
条件だけ見たら、
えい人に見えることもある。
ただ、
心は条件だけでは動かん。

だからこそ、
ピンとこんのは、
わがままやない。
冷たいわけでもない。

むしろ、
心がちゃんと、
「ここじゃない」って
教えてくれゆうだけながよ。

それは、
あなたの感性が、
ちゃんと生きちゅう証拠。
無視せんでえい、
大事なサインながやき。


婚活で理想がわからない男性の感性はちゃんと働いている

ピンとこないのは異常ではない

ピンとこんのは、
冷たいからやない。
鈍いからやない。

むしろ、
心がちゃんと感じ取って、
「ここじゃない」って
静かに教えてくれゆうだけながよ。

たとえば、
条件は悪くない。
話も普通にできる。
それでも、
どこか引っかかる。

その違和感は、
気のせいやない。
わがままでもない。

心が、
「無理せんほうがえいで」
「今は、ここやないで」って
ちゃんと知らせてくれゆうサインながやき。

だからこそ、
ピンとこん出会いが続いても、
「自分はおかしい」なんて
思わんでえい。

それは、
感性が止まっちゅうんやなくて、
むしろ、
ちゃんと働いちゅう証拠ながよ。

心が「違う」と教えているだけ

無理に好きになろうとせんでえい。
無理に理由を探さんでもえい。

「なんで好きになれんのやろ」って
頭で考え始めると、
ますます分からんなることもある。

ただ、
心は、
説明せんでも動くもんやき。

合う人の前では、
考えんでも、
頑張らんでも、
自然と気持ちは動く。

「気づいたら笑いゆう」
「時間が早く感じる」
「無理してない」

そういう感覚が出てきたとき、
それが、
あなたの本音が動いた瞬間ながやき。

だから、
今、動かん心を
無理に揺らさんでえい。

心は、
合う場所に来たとき、
勝手に、
ちゃんと動き出すきね。


「合わなかっただけ」と考えてみる

正解を探さなくていい

婚活に、
たった一つの正解なんて、そもそもない。

それでも、
「この人でえいんやろか」
「もっと合う人がおるんやろか」って、
つい、正解を探したくなることもあるろう。

ただ、
誰かに出会うたび、
心はちゃんと反応しゆう。

「合う」
「ちょっと違う」
その小さな動きが、
次の道を教えてくれるだけながよ。

だからこそ、
迷うこと自体が、
前に進んじゅう証拠。
止まっちゅうわけやない。

出会いは比較じゃない

さらに、
合わんかった出会いを、
「失敗」って思ってしまうこともあるかもしれん。

ただ、
それは失敗やない。
「これは違う」って分かった、
大事な一歩ながやき。

つまり、
一回一回の出会いは、
本当に合う人に近づくための、
通過点みたいなもん。

だから、
「また違った…」って
落ち込む必要はない。

むしろ、
ちゃんと自分の感覚を使って、
選びながら進みゆう証拠。

そう思えたとき、
婚活は、
少しだけ、
楽になるがよ。


合う人とは自然に楽になる

頑張らなくていい関係

合う人の前では、
頑張らんでもえい。
無理に盛り上げんでもえい。
無理に話題を探さんでもえい。

たとえば、
「ちゃんとせんと」って
力を入れんでも、
そのままでおれる。

つまり、
背伸びせんでえい。
取り繕わんでもえい。
自分を大きく見せんでもえい。

そうやって、
自然におれる相手こそ、
心が「楽や」って
感じゆう相手ながやき。

沈黙がしんどくない相手

さらに、
合う人の前では、
言葉が止まっても、
気まずうならん。

沈黙になっても、
焦らん。
不安にならん。
「何か話さんと」って
追い込まれん。

ただ、
一緒におるだけで、
どこか落ち着く。
それだけで、
心がゆるむ。

その“楽さ”こそが、
相性のいちばん分かりやすいサイン。

だから、
派手なときめきがなくても、
安心できるかどうか。
力を抜いておれるかどうか。

そこを、
大事にしてえいがやき。


理想は出会いながら育っていく

最初から決まっている人は少ない

最初から、
「これが理想」って
はっきり言える人は、実は少ない。

たしかに、
そう言い切れる人もおる。
けれど、
それは少数派ながよ。

多くの人は、
出会いながら、
迷いながら、
少しずつ分かっていく。

つまり、
今、理想が言葉にならんのは、
遅れちゅうわけやない。
むしろ、
ごく自然な流れの中におるだけながやき。

だからこそ、
「まだ決まってない」ってことを、
不安に思わんでえい。
それは、
ちゃんと途中におる証拠ながよ。

出会いが理想をつくっていく

たとえば、
「これは好き」
「これはちょっと苦手」
そんな小さな感覚が、
出会うたびに、心に残っていく。

そして、
その一つ一つが、
あとから振り返ったとき、
「ああ、こういうのが好きやったんや」って
形になってくるがやき。

だから、
理想は“考えて作る”もんやなくて、
“感じて育っていく”もん。

出会いの数だけ、
心は、
ちゃんと理想を作りゆうがよ。


日常の中に“理想のヒント”がある

小さな好みを拾ってみる

特別な出会いだけが、
理想を教えてくれるわけやない。

たとえば、
景色を見て、
「えいな」って思うとき。

または、
音楽を聞いて、
なんか落ち着くとき。

そういう、
何気ない日常の中の反応も、
心からのサインながよ。

だからこそ、
「なんとなく好き」
「理由は分からんけど落ち着く」
そんな感覚も、
大事にしてほしいがやき。

その積み重ねが、
心の地図を、
少しずつ描いてくれるがよ。

苦手も大事な情報

一方で、
「しんどい」
「なんか苦手や」
そう感じる瞬間も、ちゃんとある。

つい、
我慢して流してしまいがちやけど、
その感覚も、
理想への大事なヒントながやき。

なぜなら、
「合わん」が分かることで、
「合う」が、
よりはっきり見えてくるから。

だから、
好きだけやなくて、
苦手も、しんどさも、
そのまま受け取ってえい。

それ全部が、
あなただけの理想を、
少しずつ作っていく材料ながよ。


迷いながら進む婚活もあっていい

止まる時期も必要

婚活をしゆうと、
「進まんと」って
自分を急かしてしまうこともあるろう。

周りが動いちゅうように見えると、
自分だけ止まっちゅう気がして、
焦る夜もあるかもしれん。

ただ、
止まることは、後退やない。
むしろ、
心が「ちょっと整えよう」って
言いゆうだけながよ。

だからこそ、
疲れたときは、
無理に進まんでもえい。

休むことは、
サボりやない。
次に進むための、
ちゃんとした準備期間ながやき。

自分のペースを守る

人には、
それぞれの速さがある。

早く進める人もおれば、
ゆっくり確かめながら進む人もおる。

それでも、
どっちが正しい、間違い、
という話やない。

ただ、
自分の心に合わん速さで進むと、
しんどさだけが残ってしまうがよ。

だから、
人と比べんでえい。
周りの声に、
引っ張られすぎんでえい。

あなたが、
「これなら大丈夫」って思える歩幅。
それが、
いちばん長く歩ける速さながやき。


婚活で理想がわからない男性へ伝えたいこと

わからないままでも進める

理想がなくても、
動いてえい。

「決めてから動く」やなくて、
「動きながら見えてくる」
そんな進み方も、ちゃんとある。

出会うて、
話して、
感じて、

「なんかえいな」
「ちょっと違うな」
その一つ一つが、
心に小さな道を作っていくがよ。

そのため、
今、答えがなくても、
焦らんでえい。
それは、
ちゃんと途中におる証拠ながやき。

心はちゃんと動き出す

今は、
止まっちゅうように感じるかもしれん。
ときめかん。
誰にも惹かれん。

ただ、
それは心が壊れたんやない。
少し、守りに入っちゅうだけながよ。

それでも、安心できる人と出会うたり、
無理せんでえい時間が増えてきたら、心は自然と動き出すきね。


婚活で理想がわからない男性にも寄り添うKOKOROMUSUBIのサポート

KOKOROMUSUBIは大阪市を拠点に活動する結婚相談所です。
天王寺や梅田など市内各方面からもご相談いただいており、
近隣であれば直接お会いしての面談も可能です。
また、オンライン相談にも対応しているため、
どのエリアからでも安心してご利用いただけます。

婚活で理想がわからなくなったとき、
「何が好きかわからない」「どう進めたらいいかわからない」
そんな気持ちを、一人で抱え込む必要はありません。

あなたの気持ちを一緒に整理しながら、
少しずつ“自分の本音”を見つけていく。
それが、KOKOROMUSUBIの大切にしているサポートです。

KOKOROMUSUBIの婚活の進め方(料金の負担なく安心して活動できる仕組み)

仮交際なしのシンプルな仕組み

KOKOROMUSUBIは、入会時から成婚に至るまで、
すべて真剣に活動していただくという考えから、
「仮交際」という言葉は使用しておりません。

「まずは軽く付き合ってみる」という仮交際をなくし、
最初から“本気のご縁”として向き合う仕組みを大切にしています。

お見合いで「いいな」と思えたら、
そのまま交際へ進むシンプルなスタイルを採用しています。

もちろん、交際してみて「なんだか違うな」と思った場合は、
無理に続けず、お断りすることも可能です。

また、「仮交際」という“様子見の期間”をなくすことで、
最初から真剣な気持ちで関係を築けるのがポイントです。

こうした、初めから真剣に向き合う関係性を前提としているのが、
他の相談所との大きな違いであり、KOKOROMUSUBIならではの特徴です。

仮交際を何ヶ月も続けたあとに
「やっぱり違ったかも…」と感じるケースは、実は少なくありません。

それまでにかけた時間や気持ちがあるぶん、
うまくいかなかったときの落ち込みも大きくなりがちです。

また、次のご縁へ気持ちを切り替えるのにも、
時間がかかってしまいます。

だからこそ、最初から“本気で向き合う”婚活スタイルをとることで、
お互いの時間も心も、無理なく大切にできると私たちは考えています。


交際中でも、他のご縁を見きわめられる安心感

交際期間中でも、別の方とお見合いをすることは可能です。

ただし、交際はお一人に限られ、
同時に複数の方と交際することはできません。

このルールがあることで、焦らず、でもしっかりと
自分の気持ちを確かめながら進めていけます。

安心して婚活に向き合っていただけることを、
私たちは大切にしています。


ご縁につながる「お相手紹介」のあり方

KOKOROMUSUBIでは、会員さまのプロフィールや活動状況をもとに、
ご希望や雰囲気に合いそうな方を、丁寧にご紹介しています。

ここで大切にしているのは、“ご縁のきっかけ”としての紹介ということ。
「紹介された=お見合いが決まっている」
「交際をすすめられている」という意味ではありません。

あくまでも、“あなた自身の判断で進めていただけるように”、
ご縁を感じやすいお相手をお届けしています。

ご紹介する方は、ご希望にできるだけ沿えるようにしていますが、
すべての条件がぴったり一致する方とは限らない場合もあります。

でも、ほんの少し枠を広げてみることで、
思いがけない相性や安心感につながることもあるのです。

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