婚活で決断できない女性は、決して珍しくありません。
「この人でいいのかな」「決めきれない自分はダメなのでは」
そう悩みながら、前に進めなくなってしまう方も多くいます。
大阪の結婚相談所KOKOROMUSUBIにも、
婚活で決断できないことに悩む女性が多くご相談に来られます。
ただ、決められないからといって、
本気じゃないわけでも、気持ちがないわけでもありません。
実はそこには、ちゃんと理由があります。
この記事では、
婚活で決断できない女性の気持ちの正体と、
自分を責めずに進んでいくヒントをお伝えします。
婚活で決断できない女性は実は多い
決められないのはあなただけじゃない
婚活をしゆうと、
「どう思った?」
「次に進む?」
そんなふうに、答えを求められる場面が続くがよね。
そのたびに、言葉が止まる。
心の中では、ちゃんと考えゆうのに、はっきり言えん。
すると、
「私、優柔不断なんやろか」
「婚活で決断できないのは私だけ?」
そんな不安が、ふと胸に浮かぶこともあるろう。
ただ、実際には、
婚活で決断できない女性は思う以上に多いがよ。
表に出さんだけで、同じところで迷いゆう人は、ほんまにたくさんおる。
迷うのは真剣な証拠
すぐに決められんいうことは、
適当に選びたくない、
ちゃんと向き合いたい、
そう思いゆう証拠ながやき。
だからこそ、
簡単に「はい」と言えん。
その迷いは、婚活に本気で向き合いゆうサインでもある。
婚活で決断できない女性は、
弱いわけやない。
むしろ、自分の人生を大切にしゆうからこそ、
立ち止まって考えゆうだけながよ。
婚活で決断できなくなる一番の理由
自分の気持ちより「失敗しない選択」を優先してきた
これまで、
失敗せんように。
間違えんように。
そうやって生きてきた人ほど、婚活では決断が難しなることが多いがよ。
たとえば、
仕事でも、
人間関係でも、
目立たん選択。
波風が立たん選択。
いわゆる「無難な方」を選んできた人も多いろう。
そうやって、
失敗を避けることを大事にしてきた分、
婚活でも同じように考えてしまう。
すると、
「私はどうしたい?」より先に、
「この人で後悔せんろうか」
「選んで間違いやないろうか」
そんな気持ちが前に出てくる。
その結果、
心の声は後回しになって、
頭だけがぐるぐる回る。
決めたいのに、決めきれん。
そんな状態になってしまうがよ。
ただ、
それは優柔不断やからやない。
これまで、
ちゃんと責任を持って選んできた証でもあるがやき。
周りの価値観を大切にしてきた
また、
親の期待。
周囲の目。
年齢や世間の常識。
そういうものを大切にしてきた女性ほど、
自分の気持ちを後回しにしてきたことも多いがよ。
「そろそろ決めんと」
「いい人なんやから」
「贅沢言いよったらいかん」
そんな言葉を聞くたびに、
自分の中の違和感を、
小さく小さく押し込めてきた人もおるろう。
だからこそ、
いざ自分で決める場面になると、
「本当はどう思うちゅう?」が分からんなる。
それでも、
それは弱さやない。
流されてきただけでもない。
むしろ、
周りを大切にして、
空気を読んで、
人を傷つけんように生きてきた証ながやき。
婚活で決断できなくなるのは、
自分を大事にしてこんかったからやなく、
人を大事にしすぎてきただけ。
そう考えても、えいがよ。
「決断できない」は気持ちが止まっているわけじゃない
心が慎重になっているだけ
婚活で決断できない女性は、
「私、何も感じてないんやろか」
「心が動いてないんやろか」
そんなふうに思ってしまうこともあるろう。
ただ、
実際は、止まっちゅうわけやない。
心はちゃんと動いちゅう。
ただ、
その動きが、
前に進むためやなくて、
確かめるための動きになっちゅうだけながよ。
「本当に大丈夫?」
「この選択で後悔せん?」
「無理してない?」
そんな問いが出てくるのは、
心が弱いからやない。
むしろ、
自分を大事にしようとしゆう証拠ながやき。
勢いだけで決めて、
またしんどくなることを、
ちゃんと避けようとしゆう。
それが、
今のあなたの心の状態ながよ。
過去の経験がブレーキになることもある
前の恋で、
しんどい思いをしたことがある人ほど、
決断の前で、足が止まりやすい。
たとえば、
大事にされんかった。
我慢ばっかりしてきた。
気づいたら、自分ばっかり頑張りよった。
そんな経験があると、
無意識のうちに、
心が先回りするがよ。
「また同じことにならんろうか」
「今度も、自分が無理するんやないろうか」
そうやって、
未来の自分を守ろうとして、
心がブレーキを踏む。
それは、
前に進みたくないからやない。
好きになれんからやない。
むしろ、
もう一度、
ちゃんと大事にされる関係を望んじゅうからこそ、
簡単に決められんなる。
だから、
決断できん自分を、
責めんでえい。
その慎重さは、
これまでの経験から生まれた、
あなたなりの大切な感覚ながやき。
婚活で決断できない女性は「条件」より「感覚」が大事
一緒におってどう感じるか
決めようとすると、
どうしても、
年収。
仕事。
年齢。
条件が頭に浮かんでくること、あるろう。
たしかに、
条件も一つの目安にはなる。
安心材料にもなる。
ただ、
条件が揃うちゅう人と出会うても、
なぜか、心がついてこん。
そんな経験、あるがやない?
そのとき、
「条件はえいのに、何が足りんがやろ」
って、
自分を責めてしまう人も多い。
けれど、
それは感覚が鈍いからやない。
むしろ、
心がちゃんと反応しゆう証拠ながやき。
だからこそ、
条件を並べる前に、
一緒におるときの自分の状態を
そっと見てみてほしい。
たとえば、
無理して話題を作ってないか。
気を張りすぎて、疲れてないか。
それとも、
自然に笑えゆうか。
そうやって見ていくと、
言葉にしにくい本音が、
少しずつ見えてくる。
その感覚こそが、
「選ぶ基準」として、
とても大事なものながよ。
「安心できるか」は大きな判断材料
決断となると、
どうしても、
ドキドキするか。
ときめくか。
そこを基準に考えてしまいがちやけど、
必ずしも、それだけが正解やない。
たとえば、
派手なときめきがなくても、
心が穏やかでおれる人もおる。
「なんか落ち着く」
「このままでおれる」
「変に頑張らんでもえい」
そう感じられる相手の前では、
心が、
自然と力を抜いちゅう。
それは、
緊張がないからやなく、
安心しちゅう証拠。
だからこそ、
決断のときは、
ドキドキするかどうかより、
安心できるかどうかを
一つの大きな判断材料にしてえいがよ。
長く一緒におれる関係は、
心が疲れん関係。
その感覚は、
後から考えるより、
一緒におるときの自分が、
ちゃんと教えてくれゆうきね。
決断できない時間も婚活の一部
止まることは後退じゃない
婚活をしゆうと、
つい、
「進まんといかん」
「早く決めんと」
そんな気持ちが強うなることもあるろう。
とくに、
周りの成婚報告を聞いたり、
年齢のことを意識したりすると、
焦りは大きくなりやすい。
ただ、
止まっちゅう時間があるからといって、
婚活がうまくいってないわけやない。
むしろ、
心が立ち止まるのは、
「一回整理したい」
「ちゃんと感じ直したい」
そう思い始めたサインでもあるがよ。
そのため、
今の“止まる時間”は、
後ろに下がっちゅう時間やなく、
前に進むために、
足元を確かめゆう時間ながやき。
一方で、
無理に動き続けると、
違和感を見過ごしたまま、
決めてしまうこともある。
だから、
止まること自体を、
悪いことやと思わんでえい。
自分のペースでえい
また、
婚活では、
人と比べてしまいやすい。
「あの人はもう決めた」
「同じ年の人は先に進んじゅう」
そう聞くと、
自分だけ遅れちゅう気がすることもあるろう。
しかし、
婚活には、
正しいスピードは一つやない。
早く決める人もおれば、
時間をかけて確かめる人もおる。
それは、
価値観や心のペースの違いながよ。
そのうえ、
自分の心に合わん速さで進むと、
あとから、
「ほんまにこれでよかったろうか」
という迷いが残りやすい。
そのため、
あなたが
「これならしんどくない」
「これなら自分で納得できる」
そう思える歩幅を選んでえい。
結果として、
急いで選んだ決断より、
ゆっくり選んだ決断のほうが、
「これでよかった」
と感じられることも多いがやき。
婚活は、
速さを競うもんやない。
自分の心と、
同じ速度で進むもん。
今のペースは、
間違いやない。
ちゃんと、前に向かっちゅう。
婚活で決断できない女性へ伝えたいこと
わからないままでも進んでいい
婚活では、
最初から、
完璧な答えを出そうとせんでもえい。
実際、
出会う前から、
「この人で決める」
「こういう未来にする」
そこまで分かっちゅう人は、ほとんどおらん。
むしろ、
出会って、
話して、
一緒に時間を過ごして、
その中で、
少しずつ気持ちが動いていく人のほうが多いがよ。
そのため、
「なんかえいな」
「ここは落ち着くな」
あるいは、
「ちょっと違うかも」
そんな小さな感覚を、
一つ一つ拾っていくことが、
大切なプロセスになる。
つまり、
わからないまま進むことは、
迷子になることやない。
ちゃんと、
心が形を作りゆう途中ながやき。
心はちゃんと動き出す
一方で、
今は、
決められん自分に、
不安になることもあるろう。
「このままで大丈夫やろか」
「ずっと決められんままやったらどうしよう」
そんな気持ちが出てくる夜もあるかもしれん。
ただ、
決断できんからといって、
心が止まっちゅうわけやない。
むしろ、
今は、
準備しゆう時期。
整えゆう時期。
これまでの経験を、
ちゃんと自分の中で噛みしめて、
次に進むための土台を作りゆうだけながよ。
そして、
心が「ここや」と感じたとき、
無理に背中を押さんでも、
自然と前に進める。
その瞬間は、
意外と静かに、
でも確かに、
訪れるきね。
焦らんでえい。
比べんでえい。
あなたのペースで進む婚活は、
ちゃんと意味がある。
決断できない女性が陥りやすい「一人で考えすぎる婚活」
誰にも相談できず、自分の中だけで答えを出そうとする
婚活で決断できんとき、
実は多いのが、
全部を一人で考えすぎてしまう状態ながよ。
とくに、
「ちゃんと決めんといかん」
「自分の問題は自分で解決せんと」
そう思いが強い人ほど、
誰にも相談せず、
頭の中だけで答えを出そうとする。
すると、
考えれば考えるほど、
選択肢は増える。
一方で、
不安もどんどん増えていく。
その結果、
「これでえいんやろか」
「もっとえい選択があるんやないろうか」
そんな気持ちがぐるぐる回って、
ますます決断が重たくなるがよ。
さらに、
時間がたつほど、
「まだ決められん私ってどうなんやろ」
「優柔不断なんやろか」
って、
自分を責め始めてしまうこともある。
ただ、
ここで知ってほしいのは、
それは意志が弱いからやない、ということ。
むしろ、
ちゃんと考えたい。
後悔したくない。
自分の人生を大事にしたい。
そう思う気持ちが強いからこそ、
一人で抱え込んでしまうだけながやき。
「誰かと一緒に整理する」だけで心は動きやすくなる
一方で、
決断が少しずつ進む人は、
最初から答えを持っちゅうわけやない。
実際は、
誰かに話すことで、
自分の気持ちを
ゆっくり言葉にしゆう人が多いがよ。
話しゆううちに、
「ここが引っかかっちゅうんや」
「本当は、これがしんどかったがや」
そんな本音に、
自分自身が気づくことも少なくない。
つまり、
必要なんは、
正解を教えてくれる人やなく、
気持ちを一緒に整理してくれる存在。
誰かに決めてもらう必要はない。
無理に背中を押される必要もない。
ただ、
今の気持ちを外に出して、
一つずつ並べていくだけで、
心は不思議と軽うなる。
その結果、
「今はまだ決められん理由」
「ここが引っかかっちゅう理由」
が見えてきて、
自然と次の一歩が浮かんでくるがやき。
決断できん状態は、
行き詰まりやなく、
整理が必要なタイミング。
一人で抱え続ける婚活から、
誰かと一緒に考える婚活へ。
その切り替えができたとき、
焦らんでも、
無理せんでも、
心はちゃんと前を向き始めるがよ。
婚活で決断できない女性にも寄り添うKOKOROMUSUBIのサポート
KOKOROMUSUBIは、大阪市を拠点に活動する結婚相談所です。
天王寺・梅田をはじめ、市内各方面からご相談をいただいており、
近隣の方には直接お会いしての面談、遠方の方にはオンライン相談にも対応しています。
婚活で決断できないとき、
「どう進めたらいいかわからない」
「このまま動かなくて大丈夫なのか不安」
そんな気持ちを抱える方は、決して少なくありません。
ただ、だからといって、
一人で答えを出そうとする必要はありません。
無理に決めようとする必要もありません。
KOKOROMUSUBIでは、
まず「決めること」よりも、
今の気持ちを整理することを大切にしています。
たとえば、
なぜ迷っているのか。
どこに引っかかりを感じているのか。
本当は、何が不安なのか。
そうした気持ちを、
一つずつ言葉にしながら、
一緒に整理していく時間を大切にしています。
そのため、
答えを急かすことはありません。
背中を無理に押すこともありません。
今のあなたの状態に合わせて、
無理のないペースで進めること。
それが、KOKOROMUSUBIが大切にしているサポートです。
「まだ決めきれない」
「気持ちが揺れている」
そんな状態からでも、
安心して相談していただけます。
決断できない時間も、
婚活の大切な一部。
その時間ごと、
あなたに寄り添いながら進めていきます。
KOKOROMUSUBIの婚活の進め方(料金の負担なく安心して活動できる仕組み)
仮交際なしのシンプルな仕組み
KOKOROMUSUBIは、入会時から成婚に至るまで、
すべて真剣に活動していただくという考えから、
「仮交際」という言葉は使用しておりません。
「まずは軽く付き合ってみる」という仮交際をなくし、
最初から“本気のご縁”として向き合う仕組みを大切にしています。
お見合いで「いいな」と思えたら、
そのまま交際へ進むシンプルなスタイルを採用しています。
もちろん、交際してみて「なんだか違うな」と思った場合は、
無理に続けず、お断りすることも可能です。
また、「仮交際」という“様子見の期間”をなくすことで、
最初から真剣な気持ちで関係を築けるのがポイントです。
こうした、初めから真剣に向き合う関係性を前提としているのが、
他の相談所との大きな違いであり、KOKOROMUSUBIならではの特徴です。
仮交際を何ヶ月も続けたあとに
「やっぱり違ったかも…」と感じるケースは、実は少なくありません。
それまでにかけた時間や気持ちがあるぶん、
うまくいかなかったときの落ち込みも大きくなりがちです。
また、次のご縁へ気持ちを切り替えるのにも、
時間がかかってしまいます。
だからこそ、最初から“本気で向き合う”婚活スタイルをとることで、
お互いの時間も心も、無理なく大切にできると私たちは考えています。
交際中でも、他のご縁を見きわめられる安心感
交際期間中でも、別の方とお見合いをすることは可能です。
ただし、交際はお一人に限られ、
同時に複数の方と交際することはできません。
このルールがあることで、焦らず、でもしっかりと
自分の気持ちを確かめながら進めていけます。
安心して婚活に向き合っていただけることを、
私たちは大切にしています。
ご縁につながる「お相手紹介」のあり方
KOKOROMUSUBIでは、会員さまのプロフィールや活動状況をもとに、
ご希望や雰囲気に合いそうな方を、丁寧にご紹介しています。
ここで大切にしているのは、“ご縁のきっかけ”としての紹介ということ。
「紹介された=お見合いが決まっている」
「交際をすすめられている」という意味ではありません。
あくまでも、“あなた自身の判断で進めていただけるように”、
ご縁を感じやすいお相手をお届けしています。
ご紹介する方は、ご希望にできるだけ沿えるようにしていますが、
すべての条件がぴったり一致する方とは限らない場合もあります。
でも、ほんの少し枠を広げてみることで、
思いがけない相性や安心感につながることもあるのです。
また、会員様ご自身の交際状況やお見合いのご希望内容をふまえながら、
タイミングやお気持ちに合った形で、無理なくご紹介できるように調整しています。
「紹介ってどういう基準なんですか?」と不安に思う方も、
どうぞご安心くださいね。
気持ちに寄り添いながら、“自然に出会える場”を整えていくこと――。
それが私たちの役割です。
あなたのペースを大事にした婚活プラン
「早く結婚した方がいいのかな…。」
「でも焦って決めたくない…。」
そんなふうに迷いながらも、前に進みたいと思う方へ。
KOKOROMUSUBIでは、自分らしいペースで婚活を進める方法をご提案しています。
無理なく、でも確実に前に進んでいけるように、
あなただけの婚活の流れを、一緒に考えてきます。
ちょっとした不安も、LINEなどでいつでも相談OK
「お見合いの服、これでいいかな?」
「LINEの返事、どう返したらいいんだろう…?」
そんな小さな不安や迷いごとも、LINEなどを通じて
いつでもご相談いただけます。
ひとりで抱えこまなくても大丈夫です。
話しながら安心できる婚活、ここで一緒に育てていきましょう。
お見合い料は無料。気持ちの負担を軽く
KOKOROMUSUBIでは、お見合い料は何度でも無料です。
「費用がかかるから、積極的になれない…。」
そんなご不安を感じることなく、前向きに出会いに向き合っていただけるように整えています。
経済的な負担を気にせず、お相手とのご縁に集中できる。
それが、KOKOROMUSUBIの婚活スタイルです。
どんな結婚相談所が合うんやろう?と感じたことがある方へ
KOKOROMUSUBIが大切にしゆう想いを綴ったブログ、よかったら読んでみてくださいね。
結婚相談所の選び方|本気で向き合いたい人に届けたいKOKOROMUSUBIの想い
「比べても決めきれないな…」と思ったときに
そっと背中を押せるページも、ご用意しています。
結婚相談所の比較|“向き合い方”を大切にする相談所へ(LP)
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ご希望の方には、プロフィールがより伝わりやすくなる“印象アドバイス”も行っています。
「相談のついでに少し見てほしい」くらいでも大丈夫です。
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あなたの“らしさ”を大切にできる婚活を、ここから始められますように。
どうぞ、のぞいてみてくださいね。


